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リフォームのポイント

外装イメージの一新

遮音・断熱性のアップ

今風の意匠に!

外壁通気工法で、耐久性、快適性アップ!

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外壁張替工事

張り替えとは、既存の外壁材全てを撤去し、新たに外壁材を張る最も安心できる外装リフォームです。
外壁材はもちろんですが、腐食している部分や既に雨漏りをしている場合は、下地の交換や補修を含めて張替をお勧めいたします。

外壁重ね張り工事

既存の外壁材の種類にもよりますが、例えばモルタル壁の場合には外壁材を撤去せずに、その上に金属などの軽量外壁材を重ね張りする工法です。
既存外壁材の撤去処分費がかからないのでコストを抑えることができ、張替に比べて工期が短くて済むなどのメリットがありますが、サッシ廻り等にリフォーム用部材を使用するなどの考慮すべき点があります。

性能及びメリット

耐震性

地震の時は、重い建物ほど地震の力を大きく受けます。
外壁材を軽くすることで、地震の際に建物にかかる力を小さくすることにつながります。
外壁材の重さをモルタルの約半分以下にすることが可能です。

防火性

燃えにくい外壁材に変更することで、火災の被害を最小限に抑えます。
住宅性能表示では、火熱を遮る時間の長さを評価した「火災時の安全」に関する耐火等級が定められています。
この等級においてほとんどの外壁材が3等級に対応、一部の商品は4等級(最高等級)に対応しています。

【耐火等級】
3等級→火熱を遮る時間が45分相当以上
4等級→火熱を遮る時間が60分相当以上

通気性

「通気工法」で住まいの耐久性が向上します。
住宅の高気密化・高断熱化にともない、今まで以上に通気性の重要性は高まっています。
「通気工法」により躯体内に空気の通り道を作り、湿気を放出して住宅の耐久性・快適性を向上させます。

断熱性

熱損失を抑え、冷暖房効率を高めることができます。
外壁材に使用している基材はすべて熱の伝導率が小さく、モルタルの約9倍の断熱性能を誇ります。
外部から内部から共に熱損失が少なく、住まいを快適に過ごしやすく保ちます。

遮音性

音の侵入を抑え、心地よい生活空間を保つことができます。
最も人の耳に敏感な250~1000ヘルツの音域に対し、優れた遮音性を発揮する外壁材を使用しておりますので、外からの騒音はもちろんのこと、中からの生活音の漏れも軽減します。

お気軽にご相談ください!お見積りは無料です

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