こんな悩みはぜひ三峯青葉へ 外壁工事

こんな悩みはぜひ三峯青葉へ

外壁工事

1.リフォームのポイント

・外装イメージの一新
・今風の意匠に!
・遮音・断熱性のアップ
・外壁通気工法で、耐久性、快適性アップ!

2.ご提案メニュー

1.外壁張替工事

張り替えとは、既存の外壁材全てを撤去し、新たに外壁材を張る、最も安心できる外装リフォームです。外壁材はもちろんですが、腐食している部分や既に雨漏りをしている場合は、下地の交換や補修を含めて張替をお勧め致します。

2.外壁重ね張り工事

既存の外壁材の種類にもよりますが、例えばモルタル壁の場合には外壁材を撤去せずに、その上に金属などの軽量外壁材を重ね張りする工法です。既存外壁材の撤去処分費がかからないのでコストを抑えることができ、張替に比べて工期が短くて済むなどのメリットがありますが、サッシ廻り等にリフォーム用部材を使用するなどの考慮すべき点があります。

3.性能及びメリット

1.耐震

地震のとき、重い建物ほど、地震の力を大きく受けます。外壁材を軽くすることで、地震の際に建物にかかる力を小さくすることにつながります。
外壁材の重さはモルタルの役二分の一以下にすることができます。

2.防火

燃えにくく、火災の被害を最小限に抑えます。
住宅性能表示では、火熱を遮る時間の長さを評価した「火災時の安全」に関する耐火等級が定められています。この等級においてほとんどの外壁材が3等級に対応、一部の商品は4等級(最高等級)に対応しています。

・3等級→火熱を遮る時間が45分相当以上
・4等級→火熱を遮る時間が60分相当以上

3.通気

「通気工法」で、住いの耐久性が向上します。
住宅の高気密化・高断熱化にともない、今まで以上に通気性の重要性は高まっています。「通気工法」は、躯体内に空気の通り道をつくり、湿気を放出して住宅の耐久性・快適性を向上させます。

・透湿防水シートを使用し、外からの雨水の侵入を抑え、内部の水蒸気を外に排出します。
・通気層を設けることにより遮熱効果を発揮します。

4.断熱

熱損失を抑え、冷暖房効率を高めます。
外壁材に使用している基材はすべて熱の伝導率が小さく、優れた断熱性を発揮。
外部から、内部から、ともに熱損失が少なく、住いを快適に過ごしやすく保ちます。断熱性能はモルタルの約9倍の断熱性能。

4.遮音

音の侵入を抑え、心地よい生活空間を保ちます。
人の耳が最も敏感な250-1000ヘルツの音域に優れた性能を発揮する外壁材。
外からの騒音はもちろんのこと、中からの生活音の漏れを軽減します。

お気軽にご相談ください。お見積もりは無料です。

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